デートが上手くいかなかったとしても、必ずセックスに誘うべきたったひとつの理由

女性が苦手なみなさま、会話がギクシャクしてうまくいかないからってホテルに誘うのを躊躇してしまったりしていませんか? わたしはずっとそうでした。

出会い系で出会った。最初のデートでうまくいかなかった。なんだか会話も弾まないしずっとギクシャクしている。だからホテルに誘えない。

そんな経験、誰にでもありますよね。

でも、初めてのデートなんてそれで当たり前なんです。最初からいきなり会話が盛り上がって、やることなすこと上手くいくなんてことは、ほぼありえません。

大切なのは、その日のデートが上手くいかなかったとしても、必ずセックスに誘うことです。

女性の多くは、「ものすごく気の合う人とのセックス」なんて望んでいません。

多くの場合、「自分に危険を及ぼさない安全な男とのセックス」を望んでいるんです。

だから、会話が盛り上がらなくてつまらなそうにしていたとしても、セックできる場合がほとんどです。

だいたい出会い系を利用しているような女性なんて、ほとんどの場合、会うところまでもっていければ、セックスができて当然なのです。

それなのに、デートがうまく盛り上がらないなあなんて思って、セックスへのチャレンジをやめてしまう人がいます。もったいない。

かならずセックスに誘ってください。

セックスを断られたとしても、必ず次のデートを誘ってください。

二回目のデートにほいほい出てくるようなら、ほぼ間違いなくセックスできるでしょう。

一度目のデートが失敗して二度目のデートを誘わないなんてセックスの権利をみすみす放棄しているんです。

人妻は、1回目のデートで安全で清潔な男だということだけでも証明されていれば、セックスへ前向きになるものなのです。

あなたの目的は何ですか? 楽しいデートをすること? 知的な会話を楽しむこと?

違いますよね。とにかく目的はセックス・セックス・セックス! なはずです。

それならば、あなたがしなければならないことは明らかなはずです

アイコンタクトのルール

女性が苦手なみなさん、アイコンタクトはもちろん苦手ですよね。わたしも苦手です。

でも、女性と仲良くなるためには、セフレになるためには、アイコンタクトは欠かせません。目を合わせない男性とセックスをしてくれる女性はいないのです。

わたしはアイコンタクトは、とあるルールにそってしているだけです。ルール通りに、機械的にしているのだから、何も考える必要なんてないんです。それでうまくいくんです。

それでは、そのルールとはなにか。

みなさん、アイコンタクトの使い方を間違っているんです。

ただただ目を合わせればいいわけじゃあないんです。

っとも、女性に好感を持ってもらうためのアイコンタクトは、本当に簡単です。

ルールはたった1つ。

相手が話をしているときに、より多く目を合わせる。

ということです。

最悪なのは、自分が話すときに目を合わせて、相手が話すときに関係ない場所を見ている男性。これでは、自分が話すことにしか興味がないように見えます。

女性は自分の話を真剣に聞いてくれる男性に心を開くんです。股を開くんです。

会話をしていない男性とセックスはしませんよね? そして、女性にとって会話とは、自分が話すことなんです。自分の話しを真剣に聞いてもらうことなんです。

その積み重ねが、あなたとの親密な関係を形作っていくのです。

最速最短でセックスできたときの体験談

さて、本日は、わたしのこれまでの経験上、最速最短でセックスできたときの体験談を紹介します。もちろんこんなことがいつでも可能などどいうつもりはございません。でも最速最短でセックスをしようといつも考えているからこそ、こういう経験も可能なのだということを知っていただきたいと思います。

時は3年前、都内で外回りの営業中、先方が待ち合わせ時間を勘違いしていたようで3時間ほど空き時間が出来てしまいました。

営業のかたなら経験あると思いますが中途半端な空き時間が出来てしまう事は珍しくありません(まぁ、故意に空き時間作ってサボるひともいる訳ですが……)。

昼キャバとか行って時間潰すひともいるけど、わざわざ店を探すのもめんどいし、昼キャバはハズレが多いし…そんな時に出会い系サイトが超便利なわけです。

場所が近くて、今すぐ会える(しかも平日昼間)って条件に当てはまる条件の女性は多くはないが、それでもさすが東京!10歳のKちゃんという女の子が「癒やし系デートをしませんか?」とコメントを残しているのを発見したので早速連絡をとってみる事にしました。

「すぐにOK!」のお返事を頂きました。

移動時間を考えると時間はさほど多くないので漫画喫茶で待ち合わせをすることになりました。この時点でわたしは「すごいチャンス」と思いましたね。

指定された漫画喫茶に着くと黒髪ショートの大学生っぽい女の子発見!この子か?

声をかけてみると「Kでーす!待ってましたよ~」と明るい声が返ってきました。

Kちゃんは何て言うかボーイッシュってゆーの?そんな感じ。胸は残念ながらなさそうだがスラッと細長い感じの子でした。

とりあえず時間もないし、暑いので中に入ることに…フロントでカップルシートを選択して中に入る。

ジュースを飲んで一息つくと俺はKちゃんに「時間があんまりないから一時間位で癒やしてもらえると嬉しいんだけどな~」と話を振ってみた。

すると外回りで汗だっくだくだった俺を見てKちゃんが「じゃあシャワーで洗いっこしない?」と素敵な提案。

Kちゃん曰く、ここの漫画喫茶はチェックが甘いから二人でシャワーに入る事も出来るらしいんです。

フロントでタオルをレンタルしてシャワールームに直行。

周りに店員や他の客がいないのを確認してから、シャワールームの近くで立ち読みしていたKちゃんに目で合図をする。

俺がフロントで借りた鍵でシャワールームの扉を開けるとスッとKちゃんが入ってきた。

「へへ~この瞬間はちょっと緊張するんだよね~」といたずらっ子みたいに笑うKちゃんにちょっと癒やされました。

でも脱衣所で洋服を脱がせっこしている時の彼女はさっきの子供っぽい表情とは一転して色っぽい感じ。

早くも俺のあそこが臨戦態勢になってるのを見た彼女は「あはっもう限界って感じだね?」っとあそこにキス。

もう限界突破しそうな俺は残りの衣服を手早く脱がせるとすぐにシャワールーム入室。

さっそく彼女はボディーソープを泡立てて俺の体を上から順に手洗い。

俺のあそこにたどり着くと「洗いやすそー」と一言、だってギンギンにおったってますもん。

石鹸と俺の●●汁でヌルヌルになったあそこを手で丁寧に洗ってくれるもんだからあっという間にイってしまいましたよ。

お礼に…と言って今度は俺がKちゃんの中を綺麗にする番。

声が漏れないようにシャワーを出しながら、何度も何度もKちゃんの中をこすり洗い。

Kちゃん気持ち良すぎてお尻動いちゃってますw

もちろんそのあとはきっちり挿入もたのしみました。

シャワールームから出る時がまたドキドキでしたが充実した一時間を過ごせました。

セックスまでうまくいくときはこんな感じで会話を進めているという例

セックスまでうまくいくときはこんな感じで会話を進めているという例をご紹介します。

以下に登場する男性はわたしです。わたしはチビ・デブ・ブサイクです。そんなわたしがこんな会話をしているなんて信じられないでしょうが、ほんとうにうまくいくときはこんなふうに会話がすすんでいくものなのです。

出会い系サイトを始めた頃は、たくさんの女の子がメールをくれるけど「どうせサクラじゃねぇの?」と疑心暗鬼でした。

でも、何人かの女の子とメールで話してるうちにそうじゃない事がわかりました。出会い系は、やり取りがリアルタイムだから話が進んで楽しいんです。

そのうちのユミという子とメールをしているうちに「実は…私は21歳なんですけどまだ男の人と付き合ったこととかないんです。そういう女の子ってキライですか?」とメール。

「キライじゃないよ。純粋な感じでいいと思うよ」
「本当ですかぁ!?よかったぁ!いきなりそんな事言って嫌われたらどうしようかと思った~!」
「せっかく仲良くなった子を嫌ったりしないよ~」
「うれしい!○○さんと仲良くなれてよかったぁ。なんかお兄ちゃんみたいで安心しちゃう」

すっかりユミは気を許してくれたみたいである。お兄ちゃんみたいとユミは言うけれどそれはそれで親近感がわいていいかな?と思って何日かしてユミを誘うことにしました。

「ユミちゃん、今度、この前話した映画でも見にいこっか?」
「え~っちょっと緊張するけど…でもその映画見たいし…」
「映画見て、ご飯でも食べようよ。」
「うん…○○さんなら大丈夫かなぁ?考えておくね?」

それから…ようやくユミとのデート! 出会い系の女の子ってノリがいいわりにはけっこう警戒心が強いから、実際に会う約束を取り付けるまでちょっと時間がかかったけど、映画の話で盛り上がってたからその映画を見に行くという事と、車では来ないという約束で会うことになりました。

待ち合わせ場所に現れたユミは、メールでは自分がぽっちゃりめで、自分の体型がキライと言っていたが、わたしからすれば胸が大きくて触ったら柔らかそうでかわいいよと言ってあげていたから、今日のユミのファッションは胸を強調していました。かがんだら白くてやわらかそうな胸の谷間が見えるから興奮する。

それに、めちゃくちゃ細いわけではないけど普通にスタイルがいい。映画を見たあとにお互いに感想を言いながら、雰囲気のいい居酒屋に入って酒を飲みながらさらに盛り上がる。アルコールが入ってちょっと赤くなったほっぺたがかわいいユミ。俺が大げさな話をして笑わせてたら「もぉ、やだぁ!」なんて言いながら軽くボディタッチしてきます。

これはイケるぞ!なんて思いながら、ユミに甘くて美味しいカクテルをどんどん勧める。それをまた美味しそうに上目遣いで、グングン飲み干していくからやたらかわいい。なんかフェラでもされている気になるよ。

「大丈夫?ユミちゃん?」って聞いたら「だいじょーぶだいじょーぶ!」なんて真っ赤な顔をして笑ってる。

俺が意地悪く「ユミちゃんがそんなに酔っ払ったらお家知らないし連れて帰れないからね~?」って言ったら「えぇ~そんなこと言わないでくださいよぉ今日はせっかく○○さんに会えたのに~」なんてスネてる。女の子の話を何でも聞いてやったりするのってけっこう大事みたいだね。

あと褒めてあげるとか。さりげなく褒めると女の子って口では「またまたそんなこと言って!」とか言うけど内心ではけっこう喜んでるみたい。

酒を飲みながらふとユミの手を見てたらピンクのかわいいマニキュアをしてる。なにげなく「かわいいマニキュアだね」と言うとユミはうれしそうに「ほんと?かわいく見える?けっこう気に入ってるんだぁ、うれしい」とニコニコ。

俺が「ちょっと見せて」と言って手を出すと「うん」と言って手を乗せてきた。「へぇ~!きれいだねぇ」と言いながらもう片方の手でユミの指と爪をそっとなでる。チラッとユミの方を見ると、はにかんだ顔で下を向いてる。

「ユミちゃんってほんとかわいいね。待ち合わせ場所で初めて会った時から思ってたんだよ」とそっと言ってみると「えぇ~、そんなぁ~ ウソばっかり」と憎まれ口。

「ウソじゃないってば」と笑いながらユミの手を離した。ほどよくユミも酔い、料理がなくなったところでユミに「そろそろ出よっか?」と聞くと「うん」と返事が返ってきた。

まだ人通りの多い繁華街を歩いてたらユミがすれ違う人にぶつかりよろめく。

「大丈夫?ユミちゃん。はぐれないように腕につかまったら?」と言うと素直に俺の腕にしがみつく。

なんだ意外と簡単だなぁと思いながら、角を曲がり路地へ。

「ユミちゃん、キスしたい。」と言ってみると「えっ……」と言いながら固まってるので肩をそっと抱き寄せてキスをしてみる。反応は悪くない。そっとユミのくちびるを俺の舌で開いて舌を入れてみるとユミの舌が絡んでくる。キスをし終えてからユミに「ホテル行く?」と聞いてみたら恥ずかしそうにうなずく。

近くのホテルまでユミと手をつないで歩き、ホテルに入った。「○○さん、して…」ってユミが求めてくるまま何回もキスをしてそれからすぐにベッドイン。ユミはとっくに濡れててスムーズだった。楽しかったなぁ!結局お泊りして体力が続く限りセックスしました。

チビ・デブ・ブサイクでも、出会い系サイトで努力を続ければ、こんな思いを何度でも味わえるんです。

初めて出会い系サイトに手を出したころの思い出話

本日は、チビ・デブ・ブサイクなぼくが初めて出会い系サイトに手を出したころの思い出話をしてみましょう。

もちろんあわよくばセフレに……という下心もありましたが、すぐに会いたいとせがむようながっつくことはせず、紳士的な内容に努めていました。

何人かの異性とやりとりをする中にKさんという一人の若い女性がいました。

プロフの写真にはとっても美しい女性がうつっていて、こんな美女でも出会い系をするんだなぁと意外に思った記憶があります。

趣味が合って話も面白く、近所に住んでいることから一度お茶でもしようと言う話になりました。

場所は相手が近所のイオンを指定してきました。私は「今日は●●色の服を着ています」と特徴を伝え、ワクワクしながら待っていたのですが結局待ち合わせの20分後くらいに「仕事が入っていけなくなりました」というメールがきて、その日は会えずに終ってしまいました。

その後、「このサイトのシステムでは連絡がとりにくいので直接メールアドレスを教えてくれ」などとメールが来ましたがあのドタキャン以来、何だかよそよそしい内容のメールに変わっていたので、もしかして彼女はサクラなんじゃないか。

という疑惑が大きくわきあがってきました。自分だけではなく他人にも同じ内容を一斉送信しているような違和感を感じたのです。

もしかして……と思い始めると疑心暗鬼に

サクラじゃなくても、彼女は実はあの日イオンに来ていて、遠目から私を観察していたのでは無いか?

私の実際の姿が彼女のタイプとはかけ離れていたので本当は会いたくないんじゃないか、というネガティブな考えが浮かぶようになりそのサイト自体やめてしまいました。

当時5人ほどメールでやり取りをしていましたが、会う約束までいったのはKさんのみで、その他の人はコメントが微妙だったり、好みではなかったりしました。

3ヶ月ほどやり取りしましたが、随分無駄な時間だったと思います。

今では、頭で考えずにガンガン行動するようになったので、こんなことを考えることもなくなりましたが、初心者のころってこういうものですよね。みなさまは、この時期を早く脱して、行動をどんどん起こせるようになってくださいね。

割り切った出会い(援助交際)を成功させるコツ

一夜限りの割り切った出会いを求めて出会い系サイトを利用している方も多いかと思います。

ただなかなか割り切った出会いをオープンに募集している女性は少ないため、成功に繋げるためにはコツが必要になってきます。ここではそんな割り切った出会いを成功させるコツをご紹介します。いわゆる援助交際ですね。

割り切った出会いを求めている女性を探す

まず、「友達が欲しい」、「恋人が欲しい」、「結婚相手が欲しい」などあきらかに目的が違う女性は最初から対象からはずす事をおすすめします。こういったタイプの女性と割り切った出会いをするのは100%無理な訳ではないですが、かなり難しく高度なテクニックが必要です。

このため、「最近、欲求不満です」、「夜遊びしたい」、「夜さみしい」など、割り切った出会いを連想させるワードを発している女性の中から探す方が合理的です。まずはそういった軽そうな女性を探し、練習していく事をおすすめします。ただし、余りに不自然なほど積極的なワードを発してる女性はサクラの可能性が高いですので注意が必要です。

コミュニケーションをはかり、緊張をほぐす

いくら割り切った出会いを求めている女性であっても、メール1、2通して「はい直ぐに会いましょう」にはなかなかなりません。相手は最初あなたを警戒していますので、緊張をほぐす事が大切です。軽く自己紹介や雑談などをして相手の緊張をほぐしてください。硬くなりすぎず、ふざけすぎず、適度な感じのコミュニケーションを心掛けてください。

なお以下の様な話題は極力さけるのが懸命です。

  • 相手の容姿や年齢などをしつように問う
  • 相手のプライベートを執拗に問う
  • 自分の事しか話さない
  • いつ会うか? についてしか話さない

など。

なおメール文章よりも声があった方が緊張がほぐれやすく出会いに繋がりやすいため、できれば電話音声でも会話する事をおすすめします。

出会いを先延ばしにしない

相手の緊張をほぐす事は大切ですが、事前のコミュニケーションをダラダラと続け、いつになっても出会いの話を切り出さないのもNGです。割り切った出会いを求めている女性の場合は、相手も一夜の割り切った出会いを求めていますので、メル友のようなダラダラした会話を続けていると逆に嫌気され別の方に乗り換えられてしまう事があります。

ある程度緊張がほぐれてきたら、いつ会うかの具体的な話を切り出してください。

OKが出ても気を抜かず

「会ってもいいよ」のOKが出でもまだ成功ではありません。ここで下手を打つと全てが台無しになる事があります。

OKがでても「これから会おう」、「ここで何時で会おう」と自分の要望を押し付けていくのではなく、まずは女性側の要望(場所、日時など)を聞き極力相手の要望を優先してください。女性側が「特に要望はない」、「どこでもいい」と言い返してきた場合は、事前のコミュケーションで得た情報から出来る限りその女性が喜びそうな場所や日時を選び待ち合わせしてください。こうする事でより確実に割り切った出会いに発展させられるでしょう。

なお、援助交際に関しましては「援助交際の出会い「エンコーネット」」というサイトに非常によくまとまっていますので、あわせてごらんください。

セックスをするために、女性にポジティブな感情を湧き起こさせる

セックスをするために、女性を口説く直前には、彼女にポジティブな感情を湧き起こさせる話をするべきです。

たとえば、

いままでいちばんロマンチックだと思った場所はどこ?

と聞くんです。

そうすると、彼女は、その話をしながら、ロマンチックな情景を思い出します。さらにラッキーなことに、あなたといる今この場所とロマンチックな思い出をシンクロさせてしまうのです。

あなたがなんとも思っていない女性のまえで、いままででいちばん楽しかった彼女との思い出を思い出してみてください。確実に、その女性にたいしてポジティブな感情が沸き上がってくるでしょう。

こういうふうに「ポジティブな情景を思い浮かべさせるテクニック」は、じつはメールの段階でも使えるのです。

メールで、女性を食事に誘うときに、そのレストランがどんな場所で、どんな料理があって、どんなムードで、どんな景色が見えるかなんてことを書くと、彼女はあなたといる情景を想像します。想像するから、実現に近づくのです。リアルに想像するから安心するんです。どんな場所かわからなければ、彼女はあなたと食事に行くことを躊躇してしまうのです。

会話でもメールでも、あらゆる場面で、彼女にポジティブな感情を起こさせるような会話を心がけましょう。

それがセックスへの近道です。

経済力がある男性は簡単にセックスできます

はっきりいって、経済力があることは、婚活市場では非常に有利になります。

だから経済力がある男性はほんとうに簡単にセックスできます

どんな美女だろうとよりどりみどりです。

彼女たちは金持ちと結婚したいのだから、そのためにセックスをするのは当然なのです。セックスをさせてあげるから、あなたの金を使わせてねと思っているのです。

「男性の年収が多くないとダメ」といっている女性を、男性は嫌いますが、それが現実なのだから仕方ない。

そもそも、男性がお金持ちであるというのは、女性が裕福な生活を送りたいというだけの理由ではないのです。経済力のある人は一般的に人間力がある。知的である。家柄が良い。学歴がある。努力ができる人であるというイメージがあるのです。

もちろん、イメージだけではありません。実際に、そういった人間性と経済力は強い相関があるでしょう。

で、あるならば、もしもみなさんが、年収を増やすことができるのであれば、仕事を頑張ることが結婚への近道なのです。仕事を一生懸命頑張って経済力を身につけてください。

身も蓋もないいいかたですが、それが真実です。

それに、年収が高くないとダメといっている女性をこんなふうに見ることもできます。

「自分の子供をお金のことで苦労させたくない」と。

もしも、女性が十分に年収があったとしても、妊娠や子育て中は働くことができません。そのあいだ、子供に経済的な苦労をかけたくないと考えるのは、母親として当然なのです。

ぎゃくに、その程度の先見性もないような女性は、人間的に魅力がないと考えることができます。

経済力がないからとガッカリすることはありません。

もちろん、経済力を高められない人は結婚できないというわけではありません。

たとえば、公務員の方は、すごくがんばったからといって、年収がすごく増えるというわけではないでしょう。でも、その場合には公務員という地位を武器にすればいい。

あるいは、家事がすごく得意なら、家事が苦手でコンプレックスを持っている女性を一生懸命探せばいい。

というか、極端な話、年収が多いとウソをついてしまえばいいわけですね。

セックスをするためにプロフィールは文字数いっぱいに書く

セックスをするためにプロフィールは文字数いっぱいに書くようにしてください。

一回一回のメールの文字数を増やすのは労力もかかるし、そもそも、長文メールを送ってくる男性って気持ち悪いなんていう女性もいます。

しかし、プロフィールは違います。こちらが勝手に書いているだけなんだから、どれだけ書いても迷惑に思われない。

しかも、一度がんばってプロフィールを書いてしまえば、そのプロフィールは、そのサイトを利用する限りずーっと効果を発揮します。そのプロフィールを利用して何度も何度もセックスをできるのです。

さらに、いっかい練りに練ってプロフィールを作ってしまえば、他の出会い系サイトに入会した時も、そのプロフィールを利用することができるんです。

女性が出会いに求めるものは安心

そもそも、女性は出会い系サイトで男性と会うときにもっとも重視するのは安心です。

どんなに魅力的でも、危険だなと思われた瞬間に、ぜったいに会ってもらえないことが確定します。

女性に安心してもらう最良の方法は、こちらの情報をより多く知ってもらうことです。当然ながら、知れば知るほど、人は安心します。他人ではなくなるほど親密になっていきます。

しかし、一生懸命メールを送って、知ってください知ってくださいと言ってしまっては怖い人になってしまいます。

そこでプロフィールなのです。女性はヤリトリを続けている男性のプロフィールを必ず読みます。そして、そこで情報をたくさん掲載しているというだけで、女性は安心を感じて、より出会いまでの距離が近くなっていくものなのです。

どうせ長続きはしない関係なのだから、と吹っ切れることが大事

私が求めているのはセックスであり、相手が求めているのは結婚です。噛みあうわけがありませんよね。短ければそれこそ1度きりの出会いもありますし、長くても2~3ヶ月くらいで終りを迎えるのがこの関係です。

言い方を変えれば、2~3ヶ月くらいでバレます。結婚する気がないこと、自分が騙されていた事に(笑)

まともな男女関係でそんなひどい捨て方をしたら大変です。共通の知人に悪いウワサを流されたり、自分の勤め先などに嫌がらせをされるかもしれません。

しかし、私はそういった個人情報を絶対に与えずに、フリーメールやLINEでしか繋がっていない関係しか築きませんので、絶対に安全です。

使っていたフリーメールを捨てるなり、LINEをブロックなりしてしまえばそれまでです。相手の罵詈雑言はコチラに届くことはありません。

使い捨てを前提としたセフレのような気持ちで接することが大事です。変に情がうつってしまうと、面倒ですからね。

最初は多かれ少なかれ良心の呵責のようなものを感じるかもしれませんが、すぐに慣れます(笑)なにしろ、これだけ簡単にセックスしまくれる現実を前に、ちっぽけな良心などはすぐに吹き飛んでしまうのですから。