セフレではなく割り切りになってしまいがちなパターン

セフレの関係を望んでいたものの、いつの間にか割り切りの関係になってしまうことがあります。

お金がないとセックスしてくれない女性も多いので、セフレの関係を築くには信頼関係と男性的魅力が必要になってきます。

本日は、セフレではなく割り切りになってしまいがちなパターンを紹介します。

最初の出会いでお金を渡してしまう

割り切りの関係性が構築されがちなのが、最初にお金を支払っってしまうこと。

例えば、どこか飲みに行ったり、ご飯を食べに行っても常に男性がお金を支払う状況だと、それが当たり前になってしまいます。

ホテル代、タクシー代も男性が支払っていたら、2回目以降、女性が支払う意欲はさらに減退してしまいます。

こういった関係になってしまうと、もはや割り勘ですら許されない状況になって、次第に女性が会うのをためらってしまう可能性があります。

女性は、「性欲を満たすよりも、むしろ金銭的欲求を満たしてくれる男性」という見方になってしまうので、いきなりいろいろなものをおごってしまうのは、よくありません。

セックスがワンパターンすぎる

セフレになるには、セックスで相手を興奮させることが必要。いつもワンパターンなセックスばかり繰り返していると、次第にマンネリ化し、女性は会いたいと思わなくなってきます。

セックスが楽しめていない女性は、

「ホテル代を支払ってくれるなら行く」
「ご飯をおごってくれるなら行く」

などのようにタダでは、相手にしないケースも出てきます。

それが更にエスカレートしていくと

「今月お金がないので、援助してくれる?」
「ちょっとお小遣いくれるなら行ってもいいかな」

などのように金銭的要求に発展するケースもあります。

次第に割り切りの関係になってしまう可能性があるので、常に貪欲にスリルのあるセックスを探求していきましょう!

男性的魅力がなくなってきている

特に中年から高齢にかけての男性にありがちな傾向。段々と一緒に行動したり、遊ぶことに疲れてきて、「性欲だけを満たしたい」と考える男性もいます。

そういった男性は女性から見て、「一緒にいて楽しい」と思えないので、もはや異性として見なくなってきています。ただ中高年以降は、「ある程度お金を持っている」と女性も知っていますから、金銭的要求に発展することがあります。

いつまでも若々しさをキープして、好奇心旺盛な行動や言動を意識していないと、男性的魅力が失われ、セフレの関係を維持するのは難しくなってくるでしょう。

肉体的衰えが現れ、ギンギンに立たなくなってくると、女性も不満足。バイアグラなど使ってでも、女性を満足させる体調を維持しておきましょう。